入れ歯

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〒260-0025千葉県千葉市中央区問屋町2−29イオンスタイル千葉みなと内

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保険適用
~前歯でも噛める「奇跡の入れ歯」~
入れ歯のきれいな画像
当院の入れ歯治療は「報道2001」でも放送された
河原英雄先生の義歯製作・調整法を採用しています。
前歯でも食べ物が噛める喜びを、
患者さんにお届けします。

噛めない入れ歯を、噛めるように調整します!

入れ歯に不満を持っている方は少なくありません。

特に、「噛めない」「外れる」「痛い」と感じておられ、しかもそれを仕方のないこととして諦めている方が多いようなのです。

しかし、適切な入れ歯を装着できれば、この「当たり前」は大きく変わります

過去、「報道2001」でも放送された、河原英雄先生の行っている治療方法と出会い、これらのトラブルはすっきりと解決したのです。
実際に、当法人で同様の入れ歯調整を行った方の声をお聞きください。

当院では、しっかりと噛むことができる入れ歯を患者さんに提供することで、再び噛める喜びを取り戻すことを目指しています。

また、要介護の方の入れ歯を「噛める入れ歯」にすることで、食事をスムーズにし、飲み込む機能を回復させるお手伝いも行っています。

入れ歯について悩みがある方は、ぜひ当院にご相談ください。入れ歯を調整・製作いたします。

入れ歯作りに対するメッセージ

入れ歯作りに対するメッセージ

入れ歯が合わずに悩んでおられる方は非常に多いのですが、具体的に改善を目指されている方は少ないという現状があります。
お口に合わない入れ歯を使用し続けていると、顎の骨がダメージを受け、余計に入れ歯が合わなくなっていってしまいます

最終的には、ガタついて痛い、噛めない、外れてしまうといったトラブルにつながるのです。
こうした入れ歯を使用していると、お食事そのものが楽しくなくなってしまいます

しかし、「入れ歯はこういうもの」と諦めないでください。
当院が自信をもって提供する入れ歯製作の取り組みをご紹介します。

当院の入れ歯が患者さんに支持される理由

食生活は、日々の暮らしの楽しみの1つです。

入れ歯を改善することで、食事の喜び・楽しみを蘇らせ、患者さんの生活がより豊かになることをサポートします。

選ばれる理由1保険の入れ歯でも自信があります

自費(保険診療適用外)の入れ歯は、使える素材の質が上がるため、クオリティも高いものになりやすいことは事実です。
しかし、自費診療のものであったとしても、お口の構造に合わない入れ歯であれば、いずれトラブルを引き起こします。
素材だけではなく、適切な診断を下せる歯科医師と、入れ歯を作る歯科技工士の技術力がなければ、いい入れ歯にはなりません。

いい入れ歯を作る歯科医院かどうかを見極めるためには、まず安価に作れる保険適用の入れ歯を製作してみることをお勧めします
費用負担を抑えた状態で、どの程度の腕がある歯科医・歯科技工士なのかを見極めることが可能です。

ただ、保険適用の入れ歯の場合、素材の薄さや耐久性、熱の伝わり方などが劣る点もあります。
さらに高質な入れ歯を目指す場合には、そのあとで自費の入れ歯に移行することを検討してみてはいかがでしょうか。

選ばれる理由2元歯科技工士の歯科医師が在籍しています

当院に在籍している歯科医師の中には、歯科技工士免許を保有しているドクターがいます
歯科技工所も運営しており、入れ歯はもちろん、被せ物などの製作についても豊富な知識と経験が備わっています。

かつては、歯科医師も、入れ歯や詰め物を製作していました。
しかし近年では、こうした人工物は歯科技工士が製作していることが一般的で、歯科技工に関する知識と経験がある歯科医師は多くありません。
もちろん、歯科技工士が歯科医の資格や知識、経験があるケースもほとんどないでしょう。

歯科技工士は、歯科医師からの設計を受けて入れ歯を製作するのですが、歯科医師に歯科技工の知識がなければ、どのような設計が患者さんのお口に最適なものなのかを正しく判断することは難しいです。
そのため、歯科医師にも歯科技工の知識がなければ、いい入れ歯を作ることはできません

当院では、入れ歯を設計する歯科医師の育成はもちろん、優秀な歯科技工士と連携することで、これまでも、そしてこれからも、患者さんにご満足いただける入れ歯を提供し続けます。

患者さんの「ニーズ」に合わせた入れ歯のラインナップ

昔は、保険の入れ歯(プラスチック)、自費の入れ歯(金属)しかありませんでしたが、最近では患者さんのニーズに合わせた様々な入れ歯が開発されています。それぞれご紹介します。

目立ちにくい入れ歯

一般的な入れ歯は、天然歯に金具を引っかけることで人工歯を固定します。
そうすると、場所によっては金属のバネが見えてしまい、入れ歯であることが分かりやすいのです。
気付かれないようにしようとすると、人前で大きな口を開けて笑うことが難しくなり、不快な思いをすることも少なくありません。
特に若い方や女性の患者さんは、気にする方も多いようです。

こうした方には、金属のバネがないノンクラスプデンチャーをお勧めしています。
当院では中でも、エステショットブライトという種類のものを取り扱っています。
エステショットブライトの特徴は、以下の通りです。

エステショットブライト

エステショットブライト

特徴1修理がしやすい
ほかのノンクラスプデンチャーに比べて調整や修理がしやすく、患者さんの経済的負担を軽減することができます。

特徴2適度な硬さがある
エステショットブライトは、やや硬い素材でできているため、歯にかかる圧力をそのまま歯茎に伝えることができます。
これによって、ほかの歯の負担を軽くし、入れ歯の表面が傷つきにくくなるなどの特徴が生まれます。

特徴3歯茎に適合しやすい
エステショットブライトの素材であるポリエステル樹脂は、一般的なノンクラスプデンチャーに使用されているポリアミド樹脂に比べて、歯茎にピッタリとフィットしやすいという特徴があります。

オプションのご紹介

ノンクラスプデンチャー+金属

ノンクラスプデンチャー+金属
当院では、チタン・コバルトクロム・ゴールドといった金属素材を使用する入れ歯もご用意しています。

金属床入れ歯のメリットは、薄くて軽く、壊れにくいという特徴があります。また、飲食物の温度をそのまま伝えやすいため、お口の中の違和感も小さめで済みます。

1軽い材料で作る
保険適用の入れ歯は重量のある材料を使って作製するので、噛むという動作そのものに負担が生じます。
自費診療で製作する金属床の入れ歯は、保険適用の素材の25%の軽さになります。

2薄い材料で作る
お口の中は、髪の毛が1本入るだけでも気付くほど、敏感に異物を感じ取ります。
なるべくお口の中の違和感を少なくするために、保険診療のものに比べて1/6程度の薄い素材を利用して入れ歯を製作します。

3食べ物の温もりを感じやすい材料で作る
食べ物は、味だけではなく温度も非常に重要なファクターです。
自費診療となる金属床入れ歯では、温もりを伝えやすい材料を使用していますので、熱さや冷たさを感じやすくなり、食事の楽しみが増します

4他の健康な歯に過度な負担をかけない
保険適用の入れ歯には、どうしても「たわみ」が生じてしまい、噛むたびにバネを引っ掛けている歯に大きな力が加わってしまいます。
それに対して金属床の入れ歯では「たわみ」を低減させることができ、他の歯へのダメージも少なくすることができるのです。

5自分の顎の高さに合わせてミクロン単位の調整を行う
自分に合った最良の入れ歯を作るためには、細かい調整が欠かせません。
金属床の入れ歯では、ミクロン単位の精密な調整が可能です。

痛みが少ない入れ歯

痛みが少ない入れ歯

生体用シリコンという特殊な弾力のあるゴム素材を入れ歯の内側に張ることで、痛みを低減させることができます。
顎が痩せてしまって歯茎が平らになっている方や、入れ歯による痛みが続いているようなケースの方にお勧めしています。
シリコンを活用することで、外れにくく、噛みやすくなるといったメリットもあります

初診「個別」相談へのご案内

当院では、患者さんが抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんなことでも構いませんので、私たちにお話ししていただけたらと思います。ご興味がある方は下記からお問い合わせください。

  • web予約
  • Mail相談

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